調剤・服薬指導
処方箋に基づいて調剤し、薬剤師がお薬の説明をします。複数の医療機関にかかっている方も、お薬手帳をもとに重複や飲み合わせを確認します。
クリニックの待合室が、
混んでいない街をつくる。
学校に保健室があるように、街には薬局がある。具合が悪くなったとき、まず立ち寄れる場所を当たり前にしたい。
「まず病院」を、「まず薬局で相談」に。相談やセルフケアで足りる方は安心して帰れて、急ぐ方はスムーズに医療機関へつながる。その入口を担いたいと考えています。
医師の時間は、地域でいちばん希少な資源です。軽い相談を薬局が引き受けるほど、医師は本当に診るべき人に時間を使える。街の保健室は、薬局のためではなく、地域の医療をうまく回すための考え方です。

01
通院が難しい方のご自宅や施設を薬剤師が訪問し、お薬を管理したり、飲み残したお薬を整理したりします。訪問時に気づいた体調の変化は、医師・看護師・ケアマネジャーと共有します。

02
体調や市販薬の選び方、飲み合わせの不安など、処方箋がなくても薬剤師に相談できます。薬局では診断や治療は行いません。受診したほうがいいのか迷っている方のお話も伺い、必要に応じて受診をおすすめします。

03
名古屋のSTATION Aiを拠点に、自社で業務システムを開発しています。事務作業を減らしてつくりたいのは、薬剤師が患者さんの話を聞き、相談に応じる対人の時間です。
6店舗
愛知・大阪・兵庫で運営
3府県
店舗のある地域
2025年
設立(2025年2月12日)
6店舗
在宅医療に対応
※2026年9月時点
調剤から在宅、健康相談、生活習慣の相談まで。ひとりの暮らしを、途切れさせずに支えます。
処方箋に基づいて調剤し、薬剤師がお薬の説明をします。複数の医療機関にかかっている方も、お薬手帳をもとに重複や飲み合わせを確認します。
薬剤師がご自宅や施設に伺い、お薬の保管状況や飲み残しを確認します。飲み方に困っていることがあれば、訪問時にご相談いただけます。
処方箋がなくても、体調やお薬のことを相談できます。受診したほうがよいと考えられるときは、医療機関の受診をおすすめします。
生活習慣や、いつもと違う体調について、病気とわかる前でも薬剤師に相談できます。
愛知・大阪・兵庫で6店舗。すべての店舗で在宅医療に対応しています。
しばざくら調剤薬局・アシスト薬局各店は、関連会社の株式会社blue shipsが運営しています。店舗写真は順次掲載します。